社史

1998年10月 ・2名の取締役、8名の従業員 資本300,000,000ルピア(約300万円)にて設立
1999年 ・欧州、アジアのマーケティングをメインに進める
2001年 ・世界最大のダイビング団体PADI(パディ)に加盟し、PADIダイブセンター(S-6546)になる
2005年 ・資本金500,000,000ルピア(約500万円)に増資
・日本マーケットを開始。スミニャック地区にサイドオフィスを設立
2006年 ・メインオフィスをクタ地区DFC近くに移転
・デンパサール地区にオペレーターを持つマックスと業務提携を行い、観光業務(各種オプショナルツアー)やインドネシア国内のホテルや航空券などの手配も可能になる

・『るるぶバリ島07’』に掲載
2007年 ・資本金1,000,000,000ルピア(約1,000万円)に増資
・日本人インストラクターが3名になる
・『るるぶバリ島08’』『ぶかJTBマガジン』に掲載
2008年 オープン10周年を迎えました
・『るるぶバリ島09’』『ぶかJTBマガジン』に掲載
2009年 ・『るるぶバリ島10’』『ぶかJTBマガジン』『ビンタン・マガジン』に掲載
2010年 ・『るるぶバリ島11’』『ぶかJTBマガジン』に掲載
・各メディアへの撮影協力を開始
TV「所さんの 学校では教えてくれないそこんトコロ!」などの撮影協力
2011年 ・『るるぶバリ島12’』『ぶかGOHマガジン』に掲載
・TV「世界の果てまでイッテQ!」の撮影協力
2012年 ・『るるぶバリ島13’』に掲載
・TV「所さんの 学校では教えてくれないそこんトコロ!」の撮影協力
・TV「イカさまタコさま」の撮影協力
2013年 オープン15周年を迎えました
・『るるぶバリ島14’』に掲載
・TV「世界の果てまでイッテQ!」の撮影協力
2014年 ・『るるぶバリ島15’』に掲載
・TV「旅サラダ」の撮影協力
2015年 ・資本金2,000,000,000ルピア(約2,000万円)に増資
・『るるぶバリ島16’』に掲載
2016年 ・『るるぶバリ島17’』に掲載
・常勤スタッフ12名(日本人4名含む)になる
2017年 ・『るるぶバリ島18’』に掲載
・TV「有吉弘行のダレトク!? 」の撮影協力
・バリ島アグン山の噴火時には、ダイビングスポットであるトランベンの住民が多く避難しているManggis地区とDesa Tembok地区の避難所に、当店所有の大型トラック2台で支援物資を配送。
当店8月の純利益70%を支援物資の購入費に充てております。
支援物資は、お米2トン / ミナラルウォーター4,800本 / インスタントラーメン3,000食 / 玉子1,000個 / 食用油400リットル / コーヒー / 塩 / 砂糖など。
2018年 オープン20周年を迎えました
・『るるぶバリ島19’』に掲載
2019年 ・進化し続けるバリビューは、常勤スタッフ15名(日本人4名含む)になる
2020年 ・TV「ザ!鉄腕!DASH!!」に水中写真を提供
2021年 オープン23周年を迎えました
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