海ブログ
12.232025
トランベンは透明度が回復してきた🙌

本日のゲストは、神奈川県からお越しで体験ダイビングに参加のSさん&Yさん&Cさんがヌサドゥアへ😃、4日間のダイビングに参加のYさんは初日トランベンへ行ってきました😎
ヌサドゥアの学生さんは、初めてのバリ島旅行で初めてのダイビングに挑戦です😉
日本人インストラクターが丁寧に説明をしてから、早速水面で呼吸の練習を開始😄
表情がとても落ち着いていて、全く問題なく潜ることができました😆
ヌサドゥアのポイントは、風や潮の干満の影響を受けやすく、今日は透明度がイマイチ😥
しかし、浅瀬には南国らしいカラフルなお魚がたくさんいて、ダイビングの大定番「ニモ」を見た時には、指でハートの(きゅんです🫶)ポーズ😀
今回は近場のヌサドゥアでしたが、次回はペニダ島やレンボンガン島の海を覗いてみませんか?
大きな大きなマンタやサンゴ礁はレベチですョ😁
ありがとうございました😊
体力の有り余る若者は、午後からクタに出動するらしいです💪
ヌサドゥアの海洋状況
ビギナーポイント 波小 流れ弱 水温29℃ 透明度3m

トランベンのお客様もバリ島は初めてだそうで、トランベンまでの道中は滞在中の南部エリアとは異なる雰囲気で、車窓から見える田舎の風景や山を抜けるときに現れる広大な棚田は、某有名なライステラスに負けず劣らずの絶景🥰

さてトランベンと言ったら「リバティ号」🚢
第二次世界大戦時に輸送船として実際に使われていた船で、歴史も古く、沈船の周りには珊瑚がビッシリ😆
そこを棲家とする多種多様なお魚も見所😉
透明度も回復してきて、いいコンディションでのスタートが切れましたね😉

明日はペニダ島へ行く予定です😊
トランベンの海洋状況
1本目 沈船リバティ号 波小 流れ弱 水温29℃ 透明度15m(タイマイ1匹)
2本目 ドロップオフ 波小 流れ弱 水温29℃ 透明度15m
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