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どちらの沈船も甲乙付け難い😁

本日2日目のリピーター・YさんがトランベンへGo!!💨💨💨

お客様宿泊のクタエリアからは約3時間の道のりですが、ダイビング目的でないと、なかなか行く機会のないバリ島北東部は、バリ島南部のリゾートエリアとは異なる雰囲気で、バリ島の農村を通ったり、田園景色を見ながら、お喋りをしていると、意外にもアッという間に感じてしまう⁉️

今日はちょっと早目のスタートで、まずはクブにある沈船「ボガ号」🚢
一昨日よりビーチの波が穏やかになっていて、エントリーも問題ナシで、透明度が良かったので約40mの船体の全体がハッキリ見えましたね✌️

2本目はトランベンで一番有名なリバティ号🚢
こちらは全長約120mと大きさがボガ号より4倍あるアメリカの貨物船で、空気感が違うというか、歴史があるというか、ロマンを感じます😄
魚影も濃く、種類豊富な魚が見れるのも魅力の1つなんですョ😎
どちらの沈船も甲乙付け難いですね😁

ラストは最近定着してるギンガメアジの群れを見にドロップオフ😃
今日はギンガメアジの群れとテルメアジがきっちり分かれて泳いでいたのは、喧嘩でもしたのだろうか?🤣
スト~ンと落ちたウォールから浅瀬を見上げると、太陽光がとても綺麗で、ずっと見ていられますね👍
リクエストを頂いてたウツボはラストのダイビングで3匹も遭遇出来たので良かったです😀

久しぶりのダイビングは気持ちよく、楽しかったですね😉
2日間のダイビングありがとうございました😊
今回を機会にまたダイビング熱を復活させて下さい😁
またバリ島にも遊び来て下さいね✌️

トランベンの海洋状況
1本目 クブ/ボガ号の沈船 波小 流れ弱 水温30℃ 透明度15m
2本目 リバティ号の沈船 波小 流れ弱 水温30℃ 透明度12m
3本目 ドロップオフ 波小 流れ弱 水温30℃ 透明度12m(ギンガメアジの群れ)

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